【重要】
この度、新型コロナウイルスの影響により各社コールセンターが自粛、時短、人員数削減等により、ご希望通りの即時融資ができない場合がございます。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

その日のうちにお金を借りる!?今すぐ、お金借りたい人必見!即日対応おすすめカードローン3選!

即日キャッシング

どうしても今日中にお金が必要!今すぐお金借りたい!

長い人生、一度はそんなピンチに出くわす事もありますよね?

そんな場合はいったいどうすれば良いのでしょうか?

その日のうちに借り入れできる金融機関なんてあるのでしょうか?

借りたいレッド
今回は「その日のうちにお金を借りれるか?」について説明していきたいと思います!

その日のうちにお金を借りることは可能!?

見習いグリーン
今日中にお金が欲しい!ってなって、その日のうちにお金を借りることなんてできるの?
借りたいレッド
結論から言うと・・可能だい!

それはどういう事かと言うと、即日対応しているカードローンを利用するという事です。
現在では金融機関のサービスもどんどん利便性が向上し、審査が最短30分で終わるサービスなんかも出てきています。

厳密に言うと、そこから書類のやり取りなども含めて合計1時間ほどかかりますが、それでも「その日のうちにお金を借りたい」という方にとってはすごく助かるサービスですよね。

例えば、すべてWEBで完結出来るサービスであれば

  1. WEBから申込
  2. 申込情報を記入して審査を受ける
  3. 審査結果がOKだったら書類を提出
  4. 契約をしてWEBで融資を依頼

という流れで一歩も外に出ずに自分の口座にお金が振り込まれます。

ただしこれは、

  • 指定口座を持っている
  • 当日の14:00時位までには申し込みを終わらせる

という条件があります。
何故なら、金融機関の営業時間は15:00までであり、融資決定がその時刻を越えると振込が不可能になるからです。
※全銀システム稼働時間拡大に伴い、原則24時間お振込可能となりました。

見習いグリーン
じゃあ15時を越えてしまった場合はどうすればいいの!?
借りたいレッド
その場合は「自動契約機との併用」で当日中にお金を借りる事が出来るぞい!
  1. WEBから申込
  2. 申込情報を記入して審査を受ける
  3. 審査結果がOKだったら書類を持って自動契約機へ
  4. 契約をしてカードでお金を引き出す

こうする事で午後からでもお金を引き出す事が可能です。

即日、その日のうちにお金を借りる方法

即日お金を借りるには、前もって用意しなければならない事や、注意しておかなければいけない事があります。

この知識を知らなかった場合は、審査が出来なかったり当日にお金を借りれなかったりする恐れがありますのでご注意下さい。

①今すぐお金を借りる際に必要なもの

まず、借入の契約をするに当たって必要な書類というものがあります。

これらが用意出来ていないと契約を締結出来ませんのでご注意下さい。

本人確認書類

お金を借りる際に、どこの金融機関でも必要になってくるのがこの「本人確認書類」です。

申込をした人とお金を借りる人が同一人物である事の確認ですので、100%提出を求められます。

本人確認書類

「本人確認書類」(メール および FAXでのご送付)
※裏面に関しては、記載がない場合も必ずご用意ください。

【2020年4月施行】(改正)犯罪による収益の移転防止に関する法律に伴うお知らせ

 2020年4月1日の「犯罪による収益の移転防止に関する法律(以下「犯収法」)」の改正に伴い、クレジットカードのお申込み時にご送付いただく本人確認書類について、各社、取り扱いを次のとおり変更になりました。

<対象>
「インターネットでのお申込み(書類郵送)」または「郵送でのお申込み」

<変更点>
犯収法の改正により、本人特定事項の確認が厳格化されるため、ご送付いただく書類が増えます。

<2020年2月以降>
現住所が記載されている書類を【A】から2点または、
現住所が記載されている書類を【A】から1点と【B】から1点の計2点必要。

【A】(コピー)

1. 運転免許証・運転経歴証明書
2. 保険証(国民健康保険・健康保険・船員保険・介護保険・後期高齢者医療保険)
3. パスポート(日本国発行のものに限る)
4. 国民年金手帳(1996年12月31日以前に交付されたもの)
5. 国家公務員共済組合・地方公務員共済組合の各組合員証
6. 私立学校教職員共済制度の加入者証
7. 在留カード・特別永住者証明書
8. 身体障害者手帳
9. 母子健康手帳(母子健康手帳の交付を受けた本人に限る)
10. 写真付き住民基本台帳カード
11. 個人番号(マイナンバー)カード (通知カードは不可)

【B】(原本又はコピー)

12. 公共料金(電気・都市ガス・水道・NHKのいずれか)の領収書
13. 社会保険料の領収書
14. 国税・地方税の領収書または納税証明書

収入証明書

消費者金融へ融資を申し込む際、50万円を越える金額や、他社から借入がある場合に、その借入残高と借入希望額の合計が100万円を越える場合には「収入証明書」というものが必要になってきます。

それは、現在消費者金融の融資限度額は年収の3分の1というのが「総量規制」で定められています。

その為、その制限を越えていないかの確認が必要ですので収入証明書の確認は必須になってくるのです。

収入を証明する書類としては、直近1~2カ月分の給与明細や、源泉徴収票、所得証明書、納税証明書といったものがあります。

給与明細以外はすぐに準備出来るものではありませんので、提出しなければいけない金額の借入を希望する場合は前もって準備しておきましょう。

②今すぐお金を借りる際の注意点

すぐにお金が必要な場合、大抵は気持ちも焦っているかと思いますが、それでもいくつか注意しておきたい事があります。

①即日融資が可能な会社かどうか

最近は色んな消費者金融やキャッシング会社が「即日融資可能」や「即日審査可能」などスピードを売りにした広告で宣伝するようになっています。

しかしここに大きな落とし穴が。

「即日融資」と「即日審査」は良く似た言葉ですが、内容は大きく違います。

「即日審査」の場合は、その日に審査はしてくれますが、何もその日に融資するとは言っていません。

焦って後からクレームを入れても通じませんので、その点はご注意下さい。

②同じ即日融資でも審査スピードは違う

同じ即日融資を掲げている会社でも、実際には審査や融資実行までの時間は大きく変わるのが現状です。

例えば、即日融資と謳っていてもその日に振り込まれず、後から確認したら

「即日融資は午前中のお申し込みまでですよ。」

何て言われたらそれまでです。

最近では最短で審査が30分で完了する会社もありますので、お金を借りる先を選ぶ場合は、金利にばかり目を取られずに、審査スピードも重視しましょう。

③24時間受付可能の誘惑

即日融資と即日審査の違いをお話しましたが、良く似た間違いで、

『24時間受付可能』

という宣伝文句があります。

パッとみたら、24時間いつでもお金を融資してくれそうに感じませんか?

しかし良く見たら「受付」なんです。あくまで受付を24時間やっているだけで、実際の審査は通常の営業時間内にしか行われません。

この宣伝文句を鵜呑みにして、夜に申し込んでも融資は次の日以降になりますのでご注意下さい。

④条件がある場合がある

即日融資に対応しているサービスでも、一定の条件を満たさなければ利用出来ない金融機関もあります。

例えば、イオン銀行のカードローンは、即日融資に対応していますが、イオン銀行の口座を持っている人に限られます。

加えて、銀行カードローンの場合は即日融資をしてもらう為に、保証会社の保証を受ける必要もあるので、安易に申し込むと自分の考えと違った!

という事もあり得ますので注意が必要です!

即日対応おすすめカードローン3選

それではここで具体的に即日対応可能なカードローンをおすすめの3社厳選してご紹介します。

①プロミス

実質年利4.5%~17.8%融資限度額最大500万円申し込み条件年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある方で、主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入のある方は審査のうえご利用が可能

プロミスは何と言っても審査の早さ・金利・融資の柔軟性・サービスなどどれも平均値以上の素晴らしくバランスの取れたキャッシング会社です。

条件を満たせばもちろん即日融資も可能で、自動契約機を利用する事で土日や祝日の即日融資も可能。

また、「三井住友銀行やジャパンネット銀行などの24時間振込可能な金融機関」に口座を持っている場合、「瞬フリ」というサービスで365日24時間、原則最短10秒でお金が振り込まれます。
※全銀システム稼働時間拡大に伴い、プロミスは2018年10月15日より原則24時間最短10秒でお振込可能となりました。

②アコム

おすすめカードローンランキング2位アコム
実質年利 3.0%~18.0%
融資限度額 最大800万円
申し込み条件 20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方

無人契約機の「むじんくん」でも有名なアコム。

こちらの会社も即日融資に対応しています。

審査は9:00~21:00になりますが、銀行振込で即日融資を利用したい場合は遅くとも14:00までには契約を済ませておく必要があります。

それでも間に合わなかった場合は、むじんくんが22:00までは営業していますので、そちらへ行き、カードを利用する事で当日中にお金を引き出せます。

③アイフル

アイフル

実質年利4.5%~18%融資限度額最大500万円申し込み条件20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方

アイフルはキメ細やかなサービスが特徴で、口コミでも評判の高いキャッシング会社です。

但し、即日借入に関しては他の会社が「●●時までに手続きが完了すれば当日融資可能」と明記されているのに対して、アイフルは「24時間受付中、最短30分で審査可能」と記載されています。

基本的には朝一で申し込めばかなりの確率で大丈夫でしょうが、ギリギリの時間にしか申し込めない人にとっては不安要素の一つでもありますよね?

その場合は、審査の際に電話などで一言「急いで欲しい」と言えば急いでくれるそうです。

この辺りの融通が効く感じも口コミの評価の高さに繋がっているのかも知れません。

即日借入のメリット・デメリット

それではここで即日借入のメリットとデメリットをまとめてみましょう。

即日借入のメリット

1番のメリットはやはり「その日のうちにお金が手に入る」という事でしょう。

どうしても今日中に現金が必要!という方にとってこんなに助かるサービスはありません。

このページで紹介した会社はパソコンやスマホを使ってインターネットで申込をすれば、最短30分で回答を得られます。

その後必要書類をメールやアプリで送信すれば手続きは完了し、指定口座への振り込みは最短で1時間以内で完了します。

また、無人契約機を使う事で土日や夜間など銀行の営業時間外でも利用できるので大変便利ですね。

また、キャッシングの即日融資は用意する書類が少ないというメリットもあります。

50万円以内であれば免許書一つあれば良いので、役所に書類を取りに行ったりという面倒な事もありあせん。

銀行からお金を借りようとする場合は保証人や担保など求められたり、用意する書類が多かったりしますが、消費者金融のカードローンなら自分の信用だけで融資してもらえますので人に迷惑をかけることもありません。

即日借入のデメリット

即日借入のデメリットはその利便性の反面、金利が高めに設定されていると言う事です。
通常銀行カードローン等の場合は、金利の平均が14~15%なのに対して、消費者金融の金利は18%近くになります。

数字だけで見るとたった3%ですが、借入額が増えればその3%は大きな差になってきます。

短期でお金を借りる場合はいいですが、返済が長期になりそうな場合はこの金利を重視して借入先を選ぶようにしましょう。

即日キャッシングの審査は甘い?

即日キャッシングは保証人も不要・必要書類も少ないので審査も甘いように感じる場合があると思います。

審査が最短30分で終わるというのも、何かサササーっと審査をしているイメージですよね?

でも決して審査が甘いという事はありません。

まず、借入の大前提として

  • 20歳以上
  • 安定した収入
  • 過去の金融事故の有無

があります。

特に金融事故の有無や、他社からの借り入れなどについては、信用情報機関に問い合わせる事ですぐに内容が丸分かりになるシステムになっています。

ここで過去の返済の遅れがあったり、申し込み時点で他社からの借り入れ情報にウソをついていたりすると瞬時にバレてしまいます。

お手軽な即日キャッシングですが、審査は通常のキャッシングと同じようにきちんと行われますのでご注意下さい。

>>審査甘めのカードローンはコチラ

まとめ

どうしてもその日にお金が必要な場合に即日キャッシングというのは本当に有難いサービスですよね。

ただ、お金がその日に必要だからといって適当に借入先を選ぶのは要注意!

借りたいブルー
この記事で紹介した注意点などを良く読まれて、自分にあったサービスを選ぶようにして下さいね。
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